マクロ経済学 第3版 を買取しました

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大学に入って授業でこんなことって良くありませんか?「先生の言っている意味がよくわからない」とか「これってどういう意味?」とか「もう経済学そのものが分け分からない…」とか。

ちなみに、理論経済の考え方には2つの考え方があります。それはマクロ経済学とミクロ経済学です。マクロ経済学は市場、国、国民などといった経済主体から見る大きな視点で経済のメカニズムを研究する分野です。反対にミクロ経済学は企業、家計などを個別に研究していく分野です。

そのマクロ経済学を初めて学ぶ人にとって分かりやすく解説しているのがこの著書で、入門書としてオススメの1冊です。

具体的な解説内容は開放マクロ経済学、インフレーション、貨幣と日本銀行の役割など聞いただけでは分からない難解な概念をを解説し、12章立てでマクロ経済学を分かりやすく説明しています。

この本の特徴として、練習問題が載っています。そのため、独学で勉強する際にかなり重宝し、役立ちます。

また、ところどころに図を入れているため初心者の方でも理解しやすいようになっています。

初めてマクロ経済学を学ぶ方はもちろんマクロ経済学の知識がある方、経済学にあまり感心のなかった方、どんな人でも手に取りやすい良書です。

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