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GIANT KILLING 全巻高価買取中です!!

2015日迄

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  • 本
GIANT KILLING(ジャイアントキング)の全巻買取・単品買取を強化しております!!ぜひ、本買取アローズにお申込み下さい!

主なGIANT KILLING 全巻高価買取中です!!

  • GIANT KILLING全巻セットの買取価格:2,500~9,500円(在庫の状況により変動することがあります)
  • GIANT KILLING単品の買取価格:30巻~最新巻 50~200円(在庫の状況により変動することがあります)

GIANT KILLING 全巻高価買取中です!!の買取実績

GIANT KILLING(ジャイアントキリング)の買取価格の実績をご紹介します。

  • imgres

    GIANT KILLINGの全巻セットを6,100円で買取しました。

    漫画を処分することにしたところ、本買取アローズさんが高値買取であると友人に聞いたので、申込みました。買取金額に満足しています。ありがとうございました。

    愛媛県 MO様 30代 男性

  • imgres

    GIANT KILLINGの単品を200円で買取しました。

    単品で買取ってもらえるところを探していたところ、ネットで本買取アローズさんを見つけました。単品でも買取っていただけてよかったです。

    兵庫県 EN様 20代 男性

買取お申し込みはこちら

GIANT KILLING(ジャイアントキリング)とは

GIANT KILLING(ジャイアントキリング)とは、モーニングにて連載されているサッカー漫画である。
大物喰い好きな弱小プロサッカークラブの監督が主人公。
タイトルの「ジャイアント・キリング」は「大物喰い」「番狂わせ」を意味しており、スポーツ競技では実力差のある格上の相手に、格下が勝利した場合に使われる。
リーグジャパンフットボール所属のサッカーチーム・ETU(East Tokyo United)に現れた主人公・達海猛。
かつてのETUスター選手であり、アマチュアクラブの監督としてFAカップでベスト32に導いた達海だが、今回のチーム内は騒動ばかりで連敗を重ねてしまう…。
しかし徐々に調子を上げ、ジャイアント・キリングの名の通りどんどん上位のクラブに勝利しリーグの台風の目となっていく。
第2回「とらのあな」コミック&ノベル大賞、宝島社「このマンガがすごい!2008」オトコ編6位「このマンガがすごい!2009」オトコ編3位、第34回「講談社漫画賞」一般部門と数々の名誉ある賞を受賞している。
さらに2010年にアニメ化もされている人気コミックである。

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GIANT KILLING(ジャイアントキリング)の買取を検討されているお客様に朗報です!
ただいま本買取アローズではキャンペーン中につき

本買取価格をさらに30%アップさせて頂いております。
期間限定のキャンペーンですので、

まだ検討中だというお客様や、初めてのお客様は
このキャンペーン中にぜひお申し込みくださいませ。

(上記に表示しております買取価格は、キャンペーン適応後の価格となっております。)

 

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本買取アローズでは、本が到着してから、

査定結果は早ければ当日中に、遅くとも2日以内で買取査定金額の結果をお客様にお知らせ致しております。

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GIANT KILLINGのキャラクター紹介

【達海猛(たつみ たけし)】

GIANT KILLINGの主人公。35歳でETUの監督。通称タッツミー、タッツ。

「弱いチームが強い奴らをやっつける」ことを信条としている。

遅刻常習犯であり、いい加減で常識はずれな性格。クラブハウスの用具室に住んでいる。

現役時の背番号は7番。ゲームメイクのセンスと高い得点能力を持ち、何度も逆転劇を起こしてきた日本代表の中心選手候補だったが、

あえて「チームを見捨てた裏切り者」の汚名を着ながらチームを離れた。

その後プレミアリーグのクラブに移籍したが、足の故障を悪化させ引退した。

暫くしてアマチュアクラブ「FCイーストハム」で監督となり、FAカップでプレミアリーグのクラブから勝利を狙えるチームにまで育てあげ、現地にいた元チームメイトの推薦でETUに監督として復帰することとなった。

 

【村越茂幸(むらこし しげゆき)】

ETU所属の守備的ミッドフィルダーにしてキャプテン。通称「コッシー」「コシ(さん)」。

大学卒業後、他のクラブからオファーを貰っているにも関わらず達、海を尊敬してETUに入団する。

達海がETUを去ってからもオファーを断り続け10年間ずっとETUに所属した「ミスターETU」。

堅実なプレーを信条としていて、チームの大黒柱として慕われているだけでなくサポーターからの信頼も厚い男。

日本代表候補に選ばれたこともある。キャプテンとしてETUを支えてきたため突然入った達海と対立していたが、

逆に達海から「チームの責任を負いすぎる」と指摘されてしまう。

 

【椿大介(つばき だいすけ)】

村越と同じくETU所属のミッドフィルダー。通称「バッキー」。

前線への飛び出し可能なスピードとスタミナが特徴の選手である。優しいが重度のチキンであり、精神面に左右されることで好不調が激しい。

だがどこか大舞台で見る者を惹きつけるところがある。クラブでの活躍が高く評価されてオリンピック予選代表に選出された。

本買取アローズが人気の理由!

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