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青空エール 全巻高価買取中です!!

2015日迄

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  • 本
青空エールの全巻買取、単品買取を強化中です!!ぜひ、本買取アローズにお問い合わせください!

主な青空エール 全巻高価買取中です!!

  • 青空エール 全巻セットの買取価格:600円〜2,550円(在庫の状況により変動することがあります)
  • 青空エール 単品の買取価格:30円〜160円(在庫の状況により変動することがあります)

青空エール 全巻高価買取中です!!の買取実績

青空エールの買取価格の実績をご紹介致します。

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    青空エール1巻〜14巻を1,820円で買取しました。

    青空エールをもう処分しようと思っていたので、処分できたし思ったより高く売れたので満足です。査定から買取までの対応もすごく早かったので良かったです。

    奈良県 KH様 20代 女性

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    青空エール 全巻セットを2,490円で買取しました。

    結婚し、実家を離れるという事で部屋の物を整理した際、最近は読んでいなかったので売ろうと思いました。引越の準備で忙しく、お店に行く時間がなかったので無料で自宅まで取りに来て頂けるサービスは本当に助かりました!ありがとうございました。

    京都府 YU様 20代 女性

買取お申し込みはこちら

青空エールとは

青空エールとは、2008年に集英社『別冊マーガレット』で河原和音によって連載されている少女漫画である。
野球と吹奏楽部の名門として有名な北海道札幌市立白翔高校に入学した主人公のつばさ。つばさの夢は、甲子園のスタンドに立ってトランペットで野球部の試合を応援することだった。
トランペットを吹いたことのない初心者のつばさは、全国レベルの吹奏楽部に戸惑い、色々と壁にぶちあたってしまうことも多いのだが、同級生である野球部の大介と一緒に甲子園を目指す。
基本的には部活動がメインの物語だが、初めはただの友達としてつばさを励まして支えていたたのだが、いつしか恋に発展していくという恋愛の要素もしっかりとある作品である。

30%買取価格アップキャンペーン実施中!

青空エールの買取を検討されている方に朗報です!!

いま、本買取アローズでは本買取価格をさらに30%上乗せするお得なキャンペーンを実施中です。

買取アローズからお客様への日頃の感謝の気持ちです。

まだ迷われている方はぜひこの機会にご利用ください!

(上記に表示しております買取価格は、キャンペーン適応後の価格となっております。)

 

当日集荷、スピード対応!

商品の買取申し込みを正午12時半までにご連絡頂いたお客様に関しては、ご自宅に当日中に集荷に参ります。買取を急ぎでご希望のお客様や、いつも忙しくて時間がなかなか取れないというお客様は、ぜひ正午12時半までにお申し込みのご連絡をして、当日集荷が可能なサービスをご利用ください。

 

商品の買取価格公開中!

メインとなる商品に関しては、買取価格を皆様に公開していますので、他店で掲載している同じ商品の価格より自分の買取額が低かったという経験をされる心配もございません。

ですので、安心して初めての方もお気軽にお申し込みください。

 

青空エールの魅力的なキャラクター達

【小野 つばさ(おの つばさ)】

青空エールの主人公。テレビで甲子園で演奏していたブラスバンドを見て以来、いつか自分も甲子園で演奏して応援したいという思いを抱くようになった。

その夢に近づけるように野球部と吹奏楽部の名門である白翔高校に入学し、吹奏楽部に入ったつばさ。しかし、音を出すことが出来ないほどの初心者であり、右往左往して何度もくじけそうになりながらも、少しずつだが夢に近づいていくのである。

思ったことを口にするのが苦手で、すぐ下を向いてしまう少し気弱な性格。

夢に向かってまっすぐで、弱音を一切吐かない自分とは違う性格の大介に、最初は憧れの気持ちが強かったつばさ。

ピュアで何事にも一生懸命なつばさが、大介とどのように恋に発展していくのか、ぜひ買取して読んで頂きたい注目すべきポイントです。

 

【山田 大介(やまだ だいすけ)】

つばさのクラスメイトであり、野球部でキャッチャーをしている。

大介は中学時代から実力を買われており、白翔高校で甲子園出場を目指している。ほとんど弱音を吐いたことが無く、強い精神の持ち主。

つばさが部活のことで心が折れそうな時も、励まして1番支えてくれた存在である。

 

【脇田 陽万里(わきた ひまり)】

つばさのクラスメイト。つばさとは中学校から同じなのだが、クラスが一緒になったことがなく、交流がなかった。

可愛らしい容姿なのだが、中学時代はバスケ部だったこともあり、意外とスポーツ万能である。

努力している人や一生懸命頑張っている人に対し、馬鹿にする人を許せないというまっすぐで優しい子である。

 

【城戸 保志(きど やすし)】

つばさのクラスメイト。大介と同じく野球部であり、ピッチャーをしている。

もし一生懸命努力しても結果がついて来なかったら…と考えるとマイナス思考になり野球に対して本気で取り組むことが出来ずにいた。

しかし、陽万里に努力することの大切さや素晴らしさを教えってもらった保志は、練習を真剣に取り組むように変わっていった。

 

本買取アローズが人気の理由!

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