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終わりのセラフ 全巻高価買取中です!!

2015日迄

  • end02
  • 本
終わりのセラフ単品・セット買取を本買取アローズでは積極的にしています!!終わりのセラフのことなら、なんでもお問い合わせ下さい!

主な終わりのセラフ 全巻高価買取中です!!

  • 終わりのセラフ(漫画)セットの買取価格:1,000~3,500円
  • 終わりのセラフ(漫画)単品の買取価格:50~200円
  • 終わりのセラフ(小説)セットの買取価格:600~2,100円
  • 終わりのセラフ(小説)単品の買取価格:50~300円
  • 超読解 終わりのセラフ 天使と悪魔と吸血鬼の黙示録の買取価格:200~700円
  • その他の買取価格につきましてはお問い合わせください。
  • 買取価格は在庫の状況により変動することがあります。

終わりのセラフ 全巻高価買取中です!!の買取実績

終わりのセラフの買取実績を紹介いたします。

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    終わりのセラフの漫画1~8巻セットを3,500円で買取しました!

    アニメの原作となった漫画なので、今売るべきだと考え買取してもらいました。丁寧に扱い、キレイに保管していたこともあり、とても高い値段をつけて頂くことができ、大満足です!気になったことを問い合わせした際の対応がよく、本買取アローズの印象がすごくいいです。次回も利用させて頂きます!

    京都府 EN様 30代 男性

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    終わりのセラフの小説1~5巻セットを2,100円で買取しました!

    集めていた小説を買取してもらいました。漫画も小説も集めていた作品なのですが、どちらも集めるのがなかなか大変で、特に気に入っている漫画のみを集めることにし、小説を売ることにしました。買取価格は予想していた金額よりも高く、サービスは他社と比較すると充実していたので、申し分なし!ありがとうございました!

    滋賀県 AO様 10代 男性

買取お申し込みはこちら

終わりのセラフ

2012年よりジェンプスクエアにて連載されている人気少年漫画。講談社ラノベ文庫より、漫画で描かれている8年後の世界を舞台にした小説「終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅」も人気作品となっている。

漫画では、いきなり発生した致死性のウイルスの蔓延により大人が死に、人間社会が壊された4年後の世界が舞台。13歳以下の人間だけはウイルスが感染しなかったため、地下から現れた吸血鬼たちに生き残った子ども達が支配されることに。
血液の提供と交換条件で生かされていることに嫌気をさす主人公・百夜優一郎は百夜ミカエラを含む百夜孤児院の家族たちと共に地下からの脱出を試みるが、その計画に気づいた吸血鬼によりミカエラたちは殺され、優一郎のみが地上へ帰ることになる。
時は4年後。優一郎は日本帝鬼軍の吸血鬼殲滅部隊「月鬼ノ組」へ入隊し、憎き吸血鬼たちと命をかけて戦いを始める。

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本買取アローズのご利用が初めてのお客様も、まだ買取を迷われているお客様もこのキャンペーン中にご利用下さいませ。

 (上記に表示しております買取価格は、キャンペーン適応後の価格となっております。)

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宅配買取って色々お金がかかるのかなぁ~?と不安なお客様、ご安心下さい!当社では、買取の際に発生する費用を全て負担させて頂いております!例えば、本を送る時に発生する送料、査定までにかかる手数料、査定料、梱包費が無料です!また、キャンセルも無料となっているので、万が一査定額に納得していただけない場合も心配ありません!ただし、キャンセルをする場合、返送料のみお客様負担となりますので、予めご了承下さい。皆様からの買取申込を心よりお待ち申し上げます。

終わりのセラフのキャラクター紹介

【百夜優一郎(ひゃくや ゆういちろう)】

漫画での主人公。
実の父親に殺されかけ、母親に「悪魔の子」と罵られて育つ。その後、親とは離れ孤児院に。仲間想いで、素直な性格の持ち主。
吸血鬼によって支配された地下都市から逃亡するため、ミカエラを含む孤児院の家族たちと共に地上へと向かうが、その途中で仲間全員を吸血鬼に殺される。これをきっかけに、吸血鬼に対してさらに深い憎しみを持つ。地下都市を脱出後は吸血鬼殲滅部隊「月鬼ノ組」へ入隊し、協調性を養うために第二渋谷高校の学生に。

 

【百夜ミカエラ(ひゃくや ミカエラ)】

漫画でのもう一人の主人公。優一郎と同じ孤児院で育った少年。幼い頃、両親に虐待された挙句、車から投げ捨てられ百夜孤児院に保護された。
孤児院では最年長のためリーダーとして親しまれ、吸血鬼に支配された後も、自ら吸血鬼に血を提供することで孤児院の子どもたちの生活を守るような優しい少年。
地上へ脱出の際、優一郎を守り他の孤児院の仲間と共に吸血鬼に殺されるが、女王クルルにより血を与えられ、吸血鬼として復活することに。その後、クルルの配下に。家族を殺した吸血鬼を憎み、吸血鬼になった自分自身もひどく嫌う。他の吸血鬼とは異なり、人間の血を決して吸わず、生き延びるためにクルルの血だけを摂る。
優一郎は人間に利用されていると考え、優一郎を救うべく動く。

 

【一瀬グレン(いちのせ グレン)】

吸血鬼に支配されていた新宿をかつて奪い返した英雄であり、現在、吸血鬼殲滅部隊「月鬼ノ組」の中佐。地下都市から脱出したばかりの優一郎を日本帝鬼軍へ導いた人物。今の日本帝鬼軍を支配する柊家を良く思っておらず、組織の変革を望み企む。

 

【柊シノア(ひいらぎ シノア)】

優一郎が属する月鬼ノ組の分隊長。日本帝鬼軍を統括する柊家の血を引いている。
基本的に感情を露わにしないポーカーフェイスだが、仲間のためなら上官にでも意見を言うこともある。高校に通う優一郎の監視官をグレン中佐の命令により務めている。

 

【早乙女与一(さおとめ よいち)】

優一郎と同じ学校に通う高校生。
幼い頃吸血鬼に襲われ、自分を守った姉が殺されたことを後悔し、吸血鬼への復讐を望む。学校に現れた吸血鬼に優一郎と一緒に戦ったことをきっかけとして、友達となり、月鬼ノ組への入隊が認められる。普段は穏やかな優しい性格の持ち主だが、ここぞという時には強い意志を持ち行動する。

 

【クルル・ツェペシ】

第三位始祖の吸血鬼であり、地下都市の女王。
フェリドによって死にかけていたミカエラに自分の血を与え、吸血鬼として復活させた張本人。吸血鬼でありながら、ある目的のため禁忌の魔術である「終わりのセラフ」の研究に関係している。

本買取アローズが人気の理由!

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