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犬夜叉 全巻高価買取中です!!

2015日迄

  • inu01
  • 本
犬夜叉の全巻・単品を本買取アローズでは積極的に買取っております!!犬夜叉のことなら、なんでもお問い合わせ下さい!

主な犬夜叉 全巻高価買取中です!!

  • 犬夜叉 全巻セットの買取価格:1,510~4,760円          
  • 犬夜叉単品の買取価格:50巻~最新巻 50~250円
  • 犬夜叉(ワイド版)単品の買取価格:50~600円
  • 犬夜叉(DVD) 壱の章全巻の買取価格:1,620~5,900円
  • その他の商品につきましてはお問い合わせ下さい。
  • 在庫の状況により変動することがあります。

犬夜叉 全巻高価買取中です!!の買取実績

犬夜叉の買取実績を紹介いたします。

  • ダウンロード (2)

    犬夜叉 1~56巻を4,580円で買取りしました!

    全く読むことがなくなったので売ることにしました。56巻もあるので、なかなか買取に出すことさえも面倒だなと思ったのですが、宅配買取で梱包材を無料で用意してくれる本買取アローズさんの存在を知り、これなら楽かな?と思って申込ました。とっても助かりました!!大満足です。

    福井県 KO様 20代 女性

  • ダウンロード (3)

    犬夜叉を含むコミック本計147冊を13,912円で買取りました。

    引っ越しをすることになったので、荷物整理するために漫画を買取に出すことにしました。本買取アローズさんは他店よりも高く買取ってくださると聞いたので今回査定に出してみたところ、査定結果に驚きました。とても満足しています。

    大阪府 TW様 20代 男性

買取お申し込みはこちら

犬夜叉とは

『週刊少年サンデー』で1996年から2008年まで連載していた戦国御伽草子。全56巻。
作者は『らんま1/2』を代表作に持つ高橋留美子。

時は戦国時代。あらゆる願いを叶えるという宝玉・四魂の玉を巡って人間と妖怪の争いが続いていた。
四魂の玉を守る巫女・桔梗と、妖怪と人間の間に生まれた半妖・犬夜叉。
お互いに愛し合っていた二人だが、何者かの陰謀によって互いを裏切ってしまう。
犬夜叉は桔梗に封印され、桔梗は力尽き四魂の玉と共に絶命した。
そして500年後の現代、神社の娘・日暮かごめは神社の祠にある井戸から戦国時代へタイムスリップする。
桔梗の生まれ変わりであるかごめの体内から四魂の玉が再び現れ、かごめは玉を巡る因縁に巻き込まれて行く。
戦いの中で砕け飛び散った四魂のかけらを集めることになったかごめと犬夜叉が、仲間と共に旅をする冒険活劇。

2000年から2004年まで単行本36巻までをベースとしたテレビアニメが放映された他、劇場版4作上映、単行本37巻から56巻(最終巻)までをベースとした『犬夜叉 完結編』が放送されるなど、根強い人気を誇っている。

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犬夜叉の買取を検討中だというお客様、朗報です!

ただいまキャンペーン中で、お申込み頂いたお客様の買取金額を30%アップさせていただいております!

買取アローズから皆様への感謝の気持ちでございます。

まだ迷っていらっしゃるのでしたら、ぜひ今がチャンスです!どうぞご利用ください。

 

(上記に表示しております買取価格は、キャンペーン適応後の価格となっております。)

商品の買取価格公開中!

主な買取作品に関しては、買取価格を公開しております!

ですので、他店で載っている価格以上に買取額が低かったという経験をされたお客様でも

安心して利用して頂くことが可能です。

お気軽にお申込みください。

犬夜叉のキャラクター紹介

【犬夜叉(いぬやしゃ)】

物語の主人公。
人間の母と妖怪の父の間に生まれた半妖。
口調はきつく暴れん坊な反面、根は優しく鋭い直感の持ち主。
長い銀髪に火鼠の衣、頭から生えた犬耳が特徴。
嗅覚に優れており、においによる物探しが得意だが、強烈なにおいは苦手である。
首に掛けられた言霊の念珠には、かごめの「魂鎮めの言霊」の「おすわり」という言葉に反応して犬夜叉を地面に叩きつける効果がある。
朔の夜になると人間になり、危機に陥ると妖怪化して暴走する。
戦闘では俊敏さを活かした接近戦が得意で、自身のの爪による攻撃を繰り出す。
武器は父親の形見である「鉄砕牙」

 

【日暮かごめ(ひぐらしかごめ)】

物語のヒロイン。
15歳の誕生日に戦国時代へとタイムスリップした女子中学生。
500年前に命を落とした巫女・桔梗の生まれ変わりで、体内から四魂の玉が出てきた。
四魂の玉のかけらを集めるため、井戸を通って現代を戦国時代を行き来している。
明るく活発な性格。気が強く度胸が据わっていて、大人びた言動を取ることも。
年頃の少女らしくかわいいもの好きだったり、恋愛に心を動かされる時もある。
桔梗の巫女の力を受け継いでおり、邪気払いや破魔矢による浄化など、強力な神通力を発揮する。

 

【弥勒(みろく)】

女たらしな不良法師。18歳。
普段は紳士的だが、キレると言葉遣いが悪くなり暴力的になる。
女性にセクハラしては「私の子を産んでくだされ」と口説く悪癖がある。
知識が豊富で話術に長けており、一行の頭脳的役割を担う存在となっている。
武器は錫杖。
基本的に法力を用いて戦うが、体術にも優れていて足が速い。
右手の平にある「風穴」は、弥勒の祖父が奈落との戦いで穿たれた呪いである。
何でも吸い込む強力な武器だが、少しずつ大きくなる穴にその身を吸われるのではないかという恐怖と常に戦っている。

 

【珊瑚(さんご)】

妖怪退治屋の娘。16歳。
退治屋の里では一番の手練。
普段は髪を降ろして結い着物を着ているが、妖怪退治の時はポニーテールにまとめて戦闘用の衣装に着替える。
奈落の策略で、父と弟、里の仲間達を失ってしまう。
奈落に利用されて犬夜叉を襲撃するが、誤解が解けた後に一行の仲間となる。
更に死んだはずの弟・琥珀が四魂のかけらで蘇し、奈落の部下になってことで過酷な運命に思い悩まされる。
雲母とはいつも一緒。
武器は巨大ブーメラン「飛来骨」

 

【七宝(しっぽう)】

子狐の妖怪。
父親を雷獣兄弟に殺された。
犬夜叉が仇を討ったことで仲間となり、行動を共にするようになる。
少々おませな性格で、余計な事を言ったり核心をついたりしては犬夜叉によく殴られている。
強気でお調子者だが、臆病でさみしがり屋な一面も。
口調は年寄り臭く、語尾に「〜じゃ」とつく。
狐妖術の使い手だが、まだまだ未熟なためおとり要員として戦うことが多い。
主な攻撃は狐火。

 

 

本買取アローズが人気の理由!

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