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へうげもの 全巻高価買取中です!!

2015日迄

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  • 本
へうげものの全巻・単品買取を本買取アローズでは積極的に行っています!!へうげもののことならなんでもお問い合わせ下さい!

主なへうげもの 全巻高価買取中です!!

  • へうげもの 全巻セットの買取価格:1,350円〜4,760円(在庫の状況により変動することがあります)
  • へうげもの単品の買取価格:50円〜250円(在庫の状況により変動することがあります)
  • へうげもののBlu-ray BOXの買取価格についてはお問い合わせ下さい。

へうげもの 全巻高価買取中です!!の買取実績

へうげものの買取実績を紹介いたします。

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    へうげもの 1~17巻セットを3,900円で買取りました!

    ずっと集めていた漫画でしたが、興味がなくなってしまったので売ることにしました。1巻から17巻まで集めていたということで、高値で買取していただけたので良かったです。また、自宅に段ボールがなかったので、梱包材を無料で準備してくれた点とてもありがたかったです。

    奈良県 YY様 30代 男性

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    へうげもの18巻を250円で買取りました!

    自宅に同じ漫画があったので、1冊買取に出すことにしました。本買取アローズさんは、単品でも買取ってくれるので助かりました。申込から振込までの対応が早く、すぐに換金することが出来ました。

    高知県 YO様 10代 男性

買取お申し込みはこちら

へうげものとは

へうげものとは、モーニングにて連載されている歴史ファンタジー漫画である。
戦国時代を舞台に、織田信長や豊臣秀吉に仕えた戦国武将・古田織部を主人公にして描かれている。タイトルの読みは「ひょうげもの」。
千利休の弟子である古田織部は豊富秀吉から、利休の提唱した「わびの美」に代わる新たな価値の創造を命じられることとなる。
織部は歪んだいびつな茶器に「一笑の美」を見出し、それを至高の価値とするべく奔走していく…。
豪快でコミカルな描写と緻密な時代考証が好評を呼び、第13回「文化庁メディア芸術祭」マンガ部門優秀賞、第14回「手塚治虫文化賞」マンガ大賞と名誉ある賞を受賞している。
2011年春にNHK BSプレミアムにてアニメ化もされた人気コミックである。

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(上記に表示しております買取価格は、キャンペーン適応後の価格となっております。)

当日集荷、迅速な対応!!

本買取アローズでは、商品の買取申込をお昼12時半までにご連絡頂いたお客様に限り、ご自宅等に当日中に集荷に伺います。

急ぎで商品を現金に換金したいというお客様や、普段忙しくてなかなか時間が取れないというお客様は、

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へうげもののキャラクター紹介

【古田織部(ふるた おりべ)】

へうげものの主人公。正式には「古田左介重然」という名前。通称「古左」「古織」。

茶の湯と物欲に心を奪われた戦国武将。一方で出世もしたい、 「武」をとるか「数奇(すき)」をとるか、物欲との間で葛藤や悶絶する。

人の弱みにつけ込み借金を申し込んだり、盗みを働いたりと図々しい発想・行動が絶 えない。

名物を評価する際には「ガニッ」「ズドギュッ」「はにゃあ」などの独特なオノマトペを用いて表現、なんともいえない微妙な表情で喜びを表現すると ころが特徴である。

戦国武将だが戦働きが不得意で、数奇の方面で交渉術を習得し重要な外交を取りまとめることもできる。

秀吉に「わびの美に次ぐ新しい価値 を創ること」を命じられ、「一見のみで腹がよじれる器」の作製を目指すこととなる。

 

【千利休(せんのりきゅう)】

日本史上で最も有名な茶人であり、数奇者 である。

織部の茶の師匠。優れた精神性と凄まじいまでの業を併せ持ち「茶聖」「茶鬼」と称される。宗教的で美を求めるストイックな厳しさを持つ。

飾らない 簡素を至上の美しさとする「わびの美」を求めている。日本を「わび」の理想国家へと作り変えたいという業から秀吉を取り込み、信長殺しを持ちかけ暗躍して いる。

信長の死後からは豊富政権になってからは筆頭茶頭となり、天才的な創意を見せつけるが秀吉とのすれ違いが多くなっている。

 

【豊富秀吉(とよとみ ひでよし)】

信長の下で出世に励んでいたが天下をとるため千利休や弟・秀長と共謀し、明智光秀を主犯に見せかけて主君である織田信長を殺害した。

女好きで 愛嬌もあるが、冷徹な計算で残酷な所業も行う。織部とは信長が美濃に進出した頃からの付き合いで「左介」と呼んでいる。

数寄に関するセンスはなく、内心で 織部らに酷評されるほど。

 

【織田信長(おだ のぶなが)】

派手な南蛮服を着ており、ピアスもつけている天下人。

壮大なスケールで世界制覇を目指している最強の戦国武将。

また豪壮な芸術文化を好んでお り、その天才的なカリスマ性で同時代の武将だけでなく茶人たちをも魅了している。

左介(織部)の数寄者ぶりを高く評価しており、彼の驚いた顔を見ることを 楽しみにしていた。親族を可愛がりすぎるところがあり、有力家臣の反感を買うことも。

本買取アローズが人気の理由!

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