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からくりサーカス 全巻高価買取中です!!

2015日迄

  • kara01
  • 本
からくりサーカスの全巻・単品買取を本買取アローズでは超積極的に行っております!!からくりサーカスのことなら、なんでもお問い合わせ下さい!

主なからくりサーカス 全巻高価買取中です!!

  • からくりサーカス 全巻セットの買取価格:1,570~4,610円
  • からくりサーカス単品の買取価格:38巻~最新巻 50~250円
  • からくりサーカス(ワイド版)全23巻セットの買取価格:3,120~9,400円
  • 在庫の状況により変動することがあります。

からくりサーカス 全巻高価買取中です!!の買取実績

からくりサーカスの買取実績を紹介いたします。

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    からくりサーカス 全巻セットを4,500円で買取りしました!

    集めた漫画を買取に出すことにしました。家族が増え、漫画を収納しておく場所がなくなってしまったので売ることにしたのですが、冊数が多く買取店に持っていくのはなかなか大変だと思い宅配買取を利用しました。宅配買取を利用するということは、送料などが必要になると考えていたのですが、本買取アローズさんでは送料だけでなく、手数料や梱包材料も無料ということで驚きました!!また利用させてもらいます。

    新潟県 YO様 30代 男性

  • ダウンロード (2)

    からくりサーカス(ワイド版)全23巻を9,240円で買取りしました!!

    読まなくなってしまったので売ることにしました。できるだけ高値買取をしてくれる所を探していたところ、本買取アローズさんを見つけました。無料で査定してくれる上にキャンセル可能であることを知り、一度査定に出してみると、満足いく査定金額だったので即買取ってもらいました。ありがとうございました。

    山口県 MO様 40代 男性

買取お申し込みはこちら

からくりサーカスとは

『週刊サンデー』で1997年から連載されたダークファンタジー・バトルアクション漫画。全43巻が発行されている。
作者は『うしおととら』を代表作に持つ藤田和日郎。

他人を笑わせなければ死んでしまう奇病「ゾナハ病」。
不治の病であるゾナハ病をばら撒き、人間に害をなす「自動人形(オートマータ)」と、懸糸傀儡(マリオネット)を操り自動人形の破壊を使命とする人形破壊者「しろがね」の戦いを描いた物語。
父親の死によって莫大な遺産を相続したことから命を狙われる少年・才賀勝、人を笑わせることに向いていない「ゾナハ病」患者の男・加藤鳴海、懸糸傀儡「あるるかん」を操る少女・しろがねの3人の主人公が軸となって、数奇な運命の物語を繰り広げている。
章仕立てのストーリーとなっていて、異なる場所でそれぞれ別のキャラクターの行動を描く「からくり編」「サーカス編」、この二つが合流した「からくりサーカス編」「機械仕掛けの神編」と通じていく。
物語は「舞台劇」として展開し、各編の間の幕間として解説役のピエロが登場するところは見所の一つ。

30%買取価格アップキャンペーン実施!

からくりサーカスの買取を迷われているお客様に嬉しいお知らせがございます!!!

今、からくりサーカスの買取にお申込み頂いたお客様には

買取金額を30%アップさせて頂くキャンペーンを実施しております!

30%アップ分も現金でのお支払となりますのでご安心ください!

本買取アローズのご利用が初めての方も、迷われている方も

ぜひとも、このキャンペーン中にご利用下さいませ。

 

(上記に表示しております買取価格は、キャンペーン適応後の価格となっております。)

キャンセルも出来るのでご心配なく!

買取査定金額に納得できない場合は、無料でキャンセルが可能です。初めてご利用の方は、もしかしたらキャンセル料が発生するのではないかと不安な方も多数いらっしゃると思います。しかし、買取査定金額をお客様に通知後48時間以内は、キャンセルが完全無料で出来ますので安心してご利用して頂けます。ただし、キャンセル時の返送料はお客様負担となります。

 

からくりサーカスのキャラクター紹介

【加藤鳴海(かとうなるみ)】

からくり編の主人公。19歳。
人を笑わせなければ死んでしまうゾナハ病患者。
鳴海の祖父は人を笑わせることが上手だったらしいが、彼自身は人を笑わせる芸の才能は全くもってない。
直情的な熱血漢で、責任感が強く生来的に世話やきな性格。
誘拐された勝を助けた際に爆発に巻き込まれ、左腕一本を遺して行方不明となる。
部分的に記憶を喪失し、ギイという『しろがね』に助けられて『しろがね』になった。
中国武術(形意拳)の使い手。
戦いでは刃を仕込んだ左腕の義手と形意拳を使用する。

 

【才賀勝(さいがまさる)】

サーカス編・からくりサーカス編・機械仕掛けの神編の主人公。11歳。
亡くなった父親の遺言で莫大な遺産を全て相続し、親族から命を狙われる事になる。
以前祖父に何かあったらトランクを持って逃げるよう言われていたので、そのトランクを持って逃走していた時、鳴海やしろがねに出会い助けられる。
小学生でありながら大学レベルの勉強が可能なほど頭が良い天才少年。
高い集中力と観察力、記憶を持っていて、一度見たことをそのまま再現出来る能力を持つ。
内向的で気弱な泣き虫だったが、自ら運命と戦う選択をして成長していく。
鳴海は彼にとって命の恩人であり、永遠の憧れで目標でもある。

 

【しろがね】

物語のメインヒロイン。19歳。
本名は「エレオノール」。しろがねは偽名である。
懸糸傀儡『あるるかん』を操る銀髪銀眼の美少女。
遺産相続問題に巻き込まれた勝を守るために、勝の祖父・正二が用意していたボディーガード。
勝を「お坊ちゃま」と呼び、家族のように接するが過保護な部分もある。
幼少期から人形操りを教えられ、自動人形と戦ってきたため、ただ芸をする人形のように生きてきた。
だが勝や鳴海と出会い、様々な人と触れ合うことで人間的な感情を徐々に表していくようになる。

 

【ギイ・クリストフ・レッシュ】

エレオノールの育ての親である「しろがね」。34歳。
かつて200体の自動人形を一人で倒したという伝説の「しろがね」で、「伝説の人形200体破壊者」「オリンピアの恋人」などの異名を持つ。
オリンピアとは彼の操る懸糸人形のことである。
美青年で、飄々とした性格に鋭い刃物のようなキレを見せる、熱い心を持った人物。
母親の写真が入ったペンダントが宝物で、何かあるとすぐそれを持って「ママン」と言うほど重度のマザコン。
ちなみにこのペンダントを奪われると幼児退行する。
瀕死の鳴海の命を救った張本人。

本買取アローズが人気の理由!

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