1. 本の高価買取なら本買取アローズTOP
  2. 買取商品一覧
  3. あひるの空 全巻高価買取中です!!

あひるの空 全巻高価買取中です!!

2015日迄

  • 本
あひるの空の全巻・単品買取を本買取アローズでは積極的に行っています!!特にセット買取りについては、他社の買取価格対抗中です!!

主なあひるの空 全巻高価買取中です!!

  • あひるの空 全巻セットの買取価格:1,380円~5,000円
  • あひるの空の単品の買取価格:35巻~最新巻 50円~250円
  • あひるの空

あひるの空 全巻高価買取中です!!の買取実績

あひるの空の買取実績をご紹介します。

  • あひるの空

    テキストテキスト

    テキストテキスト

  • あひるの空

    テキストテキスト

    テキストテキスト

買取お申し込みはこちら

あひるの空とは

あひるの空とは、「週刊少年マガジン」2004年の号から連載開始されているコミック。現在単行本は38巻まで発売中。
主人公は九頭龍高校に入学した車谷空。身長は149cm代と小柄であり、バスケットボールをするには小さすぎる体型。
元日本代表のバスケットボール選手である母と、「高校最初のバスケの大会で優勝する」と約束をしており、意気込んでバスケットボール部に入部。
しかし、そこは不良達のたまり場となっていたため全く活動ができる状況ではなかった。
不良への恐怖心よりもバスケをしたい気持ちが大きい空は、バスケ経験者である不良メンバーの百春と千秋に部活への想いを伝える。
はじめは、反対していた百春と千秋だが、空のバスケへの熱い想いに負け、バスケをすることになる。その後、続々とメンバーが集まったバスケ部だが、事件や挫折などあらゆることに巻き込まれていく。

30%買取価格アップキャンペーン実施中!

あひるの空を処分しようかと検討中のお客様、お知らせがございます!
お申込み頂いたお客様に、ただいまキャンペーン中につき買取金額が30%アップさせていただいております!
ポイントなどではなく、現金で30%分アップさせて頂いております。
まだ検討中というお客様は、ぜひ今がチャンスです!お気軽にご連絡ください。

(上記に表示しております買取価格は、キャンペーン適応後の価格となっております。)

本買取専門スタッフによる厳密査定!

長年多くの経験を積んだ専門の買取査定スタッフが、お客様の本を大切に素早く査定致します。

そのため他店よりも査定結果を迅速にご連絡することが可能です。

実際、お客様に買取査定金額においても満足していただけており、

ベテランの買取査定スタッフによる厳密査定をモットーに取り組んでおります。

この取り組み結果が、多くのお客様からご支持を得ている成果につながっております。

あひるの空のキャラクター紹介

【車谷空(くるまたに そら)】

九頭龍高校(通称・クズ高)の高校1年で本作の主人公。背番号15。得意技は3ポイントシュート。

母が元日本代表のバスケットボール選手であり、幼いころによくボスハンド(両手打ち)を教わったこともある。

身長のせいで試合に出ることが出来ず、初めて練習試合をしたのが、新丸子高校との練習試合である。

身長が低いというので周りからナメられないよう、スキルを磨きシュートを一日に1000本などの練習は欠かさずに行っていた。

また、性格は熱心だが”男”の部分もあり、女子部の更衣室を除き鼻血を出すなどの一面のある。

深視力という能力は完璧なのだが、学業面での能力は全くである。

 

【花園百春(はなぞの ももはる)】

背番号4。花園千秋の双子の弟。

バスケ部の主将であり、ジャンプ力・リバウンド・ブロックなどは天才的な能力を持っている。

チームのために責任感をしっかりともち、中心となっていつもチームを見守っている。

また、薮内円とは両思いであったが百春の方から振り、その後円に彼氏が出来たと思い込み勝手にショックをうける。2人共ギクシャクとした関係になったが、今は戻りつつある。

現在はシュート力を磨く日々を送っている。

学業面では空と同様スレスレの危険な位置にいる。

 

【花園千秋(はなぞの ちあき)】

百春の双子の兄。パッサーの天才の持ち主であり、チームの司令塔。テクニックや反射神経が抜群。

川崎市立新丸子高校の元キャプテンの千葉新一には、これ以上のものないと絶賛されるほどのバスケの天才である。

すべてを格好悪くしたくない性格であり、試合でボロ負けをした時は試合途中に逃げ出すということもあった。

また、お菓子が大好きでいつもお菓子を持参し、自分の物を他人に食べられるとものすごくキレる。

百春のあばら骨を折ったとして警察沙汰になったこともある。

女性には弱く女子チームの七尾奈緒に一目惚れしている。

 

【安原真一(やすはら しんいち)】

背番号5。アダ名は「ヤス」。

ポジションはフォワードだが、初登場の時はバスケ自体が未経験である。

しかし、隠れたバスケの才能の持ち主であり、上達も早く試合に出る回数が多い。

また、監督曰く練習すればするほど凄腕になるほどの実力が。

性格は、気が強くすぐに手が出るクセを持っている。

運動神経が抜群であり努力家のため、フォワードの力がどんどん成長していく。

 

【茂吉要(しげよし かなめ)】

背番号12。フックシュートが得意で、スカイフックを打つことができる。

だが、すぐに疲れてしまうのでスカイフックはあまり打たない。

身長バスケに有利は198cmだが周りからの期待に押しつぶされ途中でバスケをやめる。

そのため、高校はバスケの強豪校ではなく九頭龍高校に進学した。

現在はベビーフックを取得するため練習し、精神面と体力面を強化中。

学業は優秀であり、テストでは全教科満点を取る。

百春たちに勉強を教えたりしている。

 

【鍋島竜平(なべしま りゅうへい)】

背番号8。バスケ経験はない。アダ名は「ナベ」であり、空には「ナベさん」と呼ばれている。

公園で中学生とバスケをすると負けたことが原因で、自信喪失。

しかし、中学生の彼女の「かっこいい」のその一言からまたやる気に。現在は3ポイントシュートを習得中。

また、周りのメンバーの成長についていけずに再びバスケをやめようと考えたこともあったが、

自分には才能がないというこを気にせずに、努力してバスケをしていくことを決めた。

学業はギリギリラインである。性格は最初の不良の時よりかは穏やかに。

 

 

本買取アローズが人気の理由!

買取お申し込みはこちら